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学校法人 吉用学園
柳ヶ浦高等学校
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2005年度後期(10月〜3月)

サッカー部の海外研修が終了しました。(3/11)
KSSCサッカー部は3月2日より初めての、韓国への海外研修を行い8日に無事帰国しました。
当地での大学・高校のサッカー部との国際親善試合を4試合行い、スポーツで国際交流を深めてきました。

親子ふれあい野球教室開催(2/25)
親子ふれあい野球教室開催
2月25日(土)10時より
親子ふれあい野球教室が本校室内練習場で行われた。
先月のサッカー教室に続いての開催で14組の親子の参加があった。
野球部監督、コーチならびに学生6人がアシスタントとしてついた。
参加者の評判も高く、もっといろんな事をやってほしいとの要望が多くあった。

親子ふれあいスポーツ教室開催(1/21)
1月21日(土)10:00〜12:00
子どもの体力・運動能力の低下が問題となっている今本校では姉妹校のことぶき幼稚園との共同プロジェクトとして親子ふれあいスポーツ教室を開催した。

幼児期の遊びやスポーツ体験は身体と心の発育・発達に有効な刺激となりスポーツを通じて協調性や社会性も養える講座をめざしている。


第1回目はふれあいサッカー教室で金本監督はじめ幼児スポーツ学科の学生もアシスタントで参加。約40名の参加者とともに大いにもりあがった。

今後、親子野球やミニバスケットスクールなども実施していく予定だ。

KSSC柳ヶ浦が前後期総合V飾る(12/22)
県女子サッカーリーグは18日、後期最終節が大洲総合運動公園多目的広場であり、全日程を終了した。熱戦の結果、KSSC柳ヶ浦が前後期総合優勝を果たした。

来年1月に各県リーグ優勝決定戦に出場しそこで優勝すれば九州リーグ進出が決まる。

最終成績
1位KSSC柳ヶ浦
2位ミラクルレディース
3位ウィンズ南大分

(大分合同新聞より抜粋)


野球海外研修全日程(11/20〜11/30)を終了し無事帰国。(12/20)
ベースボールアカデミー(フロリダ州フォートローダーデール・オーランド)でのベースボールキャンプならびに親善試合(5ゲーム)を行い、交流を深めました。
本場のベースボールに直に触れ、9泊11日に及ぶ期間もあっという間に過ぎました。学生たちも大興奮、大感激の貴重な体験となりました。

以下試合結果
11月22日 対 アメリカ連合チーム −0
11月23日 対     〃 −3
11月25日 対     〃 −2
11月26日 対 アメリカ独立リーグ −1
対 アメリカ連合チーム −2
於ベースボールアカデミー球場
(アメリカ連合チームとは3A〜1Aまでのマイナーリーグに所属する選手たちの混成チーム独立リーグとは独立リーグに所属する選手たちの混成チーム)

KSSCサッカー部 TricoFC無失点完全優勝(12/8)
2005年大分県社会人サッカー3部リーグは第1節(6月5日)から最終の第9節が(11月20日)おわり今年度の全日程が終了した。

結果は初参加のTricoFCが1試合平均9点弱の驚異的な得点力と全試合無失点というディフェンス力で完全優勝した。
この結果を受けて、特例ではあるが2部リーグを飛ばして来年度より1部リーグ昇格の話もあり、今後ますます楽しみである。
以下試合結果
第1節 対 中津蹴球 11−0
第2節 ※休み

第3節 対 ジュネスFC −0
第4節 対 城南クラブ −0
第5節 対 宇佐市役所 16−0
第6節 対 クール −0
第7節 対 FC Bordor −0
第8節 対 吉野 10−0
第9節 対 ドリーム中津 −0

KSSC野球専攻32人米研修に出発(11/20)
スポーツ専門学校「九州総合スポーツカレッジ」で野球を専攻する32人が、本場アメリカでの研修に向かった。現地のチームと試合をしながら、技術を磨き、30日に帰国の予定だ。
生徒たちはフロリダ州のプロ養成施設「プレイボールベースボールアカデミー」に参加。大学連合チームや地元独立リーグのチームなどと6試合ほどを戦うという。
同校体育館ではこのほど、結団式が行われたが、参加する井上辰俊さん(19)は「日本とアメリカの野球スタイルの違いを肌で感じたい。試合はやるからには勝ちます」と意欲満々だった。
元プロ野球選手の岸川雄二・硬式野球部監督は「米国選手たちのハングリー精神や勝負へのどん欲さなどを見る事が、生徒たちの野球人生の刺激になれば」と期待していた。
(読売新聞より抜粋)

KSSC野球部 福岡ドーム研修(11/13)
11月13日(日)福岡のヤフードームにてプロ野球OBクラブの指導を受ける。

マスターズ・リーグの福岡ドンタクズの選手たち(稲尾監督をはじめカズ山本、どかべん香川、達川選手など)から直接アドバイスを受けた。

KSSCの学生「宇佐ふるさと祭り」に参加(11/12)
11月12日(土)「第8回宇佐市ふるさとまつり」が市総合運動場で行われた。

KSSCの学生も神輿パレードに参加。神輿の担ぎ手を務め市内を練り歩き、地域住民との交流を図った。

16日宇佐で日米女子野球(11/8)
女子野球の日米代表チームが戦う「ベストアメニティカップ2005女子野球日米大会」の第1戦が16日、宇佐市院内町平成の森公園の野球場で開かれる。日本女子野球協会(運営事務局・東京都)の主催。第1戦の運営は宇佐市の九州総合スポーツカレッジ(三浦政基校長)が協力する。
試合には元日本ハムの広瀬哲朗監督率いる女子硬式野球日本代表チームが出場する。同チームは昨年7月に富山県であった「第4回女子野球世界大会」(日本、米国など8カ国が出場)で大会2連覇を果たすなどの実績を残している。
同協会によると、本年度は米国ボストンで世界大会が開かれる予定だったが、国際野球連盟が2006年度に計画するワールドカップとの兼ね合いなどから見送られ、米国と日本の試合が組まれた。
九州総合スポーツカレッジによると、第1戦は岸川雄二野球部監督や生徒たちが主審や塁審を務める予定。三浦校長は「国際交流の舞台に参加できることは、生徒たちにとっていい経験になる」と話している。
(大分合同新聞より抜粋)

社会人野球予選 九州総合善戦(10/20)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
九州総合スポーツカレッジ 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1
沖縄電力 1 0 0 1 0 0 0 1 X 3
HR:-
社会人野球予選第32回社会人野球日本選手権九州地区予選第5日の19日は、熊本市の藤崎台県営球場で準決勝と敗者復活2回戦が行われた。県勢の九州総合スポーツカレッジは敗者復活2回戦で沖縄電力を対戦。善戦したが、1ー3で敗れた。

敗れはしたものの九州総合は都市対抗予選で大敗したホンダ熊本、沖縄電力に対し、健闘が光った。岸川雄二監督は「思った以上に選手が頑張ってくれた。周囲からも強くなったいわれ、素直に喜んでいる。都市対抗予選で社会人の壁をみせつけられたが、そこから頑張った成果だと思う。いい1年だった。これからが大変だが、今年以上の成果を挙げられるように精進していきたい」と総括した。
(大分合同新聞より抜粋)

社会人野球予選 九州総合の善戦及ばず(10/17)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
九州総合スポーツカレッジ 0 0 0 0 0 1 0 0 X 1
ホンダ熊本 0 0 0 1 0 0 5 2x X 8
HR:(ホ)高石、深沢 (8回規定によりコールドゲーム)
第32回社会人野球日本選手権九州地区予選第2日目の16日は、熊本市の藤崎台県営球場で1回戦と準々決勝2試合が行われた。県勢の九州総合スポーツカレッジは準々決勝でホンダ熊本と対戦し、1-8の八回コールドで敗れた。

九州総合の健闘が光った試合。先発辻、2番手稲井が3回ずつをきっちり投げ、強豪ホンダに1点与えただけ。
六回にはバント安打で出塁した森本を井上の適時打でかえして同点としたが、最後は救援陣が打たれてコールド負けした。

岸川雄二監督は「みんなに同じようなチャンスを与えようと配慮したが、その中で辻、稲井が好投したことは大きな財産。ホンダはベストメンバーできてくれたが、それ食い下がることができ、貴重な経験を積んだ」と話していた。

九州総合は第4日の18日、敗者復活1回戦で沖データコンピュータ教育学院と対戦する。
(大分合同新聞より抜粋)

県勢敗れる 九州女子サッカー(10/17)
第23回九州女子サッカー選手権大会第1日目は16日、別府市営実相寺サッカー場など九州各県で一回戦があり、県代表の中津FCポマト、KSSC柳ヶ浦、スカラブジュニアはともに敗れた。

県内会場では柳ヶ浦ー熊本ユナイテッドSCフローラ戦があった。試合は前半3分、相手FKからこぼれ球を決められ、先制点を許してしまった。同24分には相手PKがポストに当たった跳ね返りを決められ、同29分には相手CKから3点目を奪われた。
柳ヶ浦は最後まであきらめない姿勢で戦ったが、及ばなかった。

「いい勉強になった」
○・・・チーム発足から6カ月で九州切符を獲得したKSSC柳ヶ浦は、九州リーグ4位の強敵・熊本ユナイテッドSCに、攻め込まれる苦しい時間帯が続いた。しかし、気持ちが見える戦いぶりで、最後まで足は止まらなかった。九州リーグ昇格を目指しており、「九州のレベルを肌で感じよう」(北川ちはる監督)と臨んだ。現時点での差は否めないが、今後の”伸びしろ”は十分。北川監督は「熊本は判断の早さ、力強さを感じた。(柳ヶ浦は)3失点ともセットプレーで、流れの中での失点ではない。選手は鍛えるほどに能力が上がる。課題も分かり、いい勉強になった」と話していた。
(大分合同新聞より抜粋)
場所:別府市営実相寺サッカー場(10月16日)
熊本USCフローラ VS KSSC柳ヶ浦
3 0
( 3 - 0 )
0 - 0

得点

プレシーズンマッチ地元宇佐市で開催(10/13
いよいよ日本初のプロバスケットボールリーグ(bjリーグ)が11月5日に開幕を迎えるが、それに先立ちプレシーズンマッチが各地で開催されている。
10月9日(日)KSSCの地元宇佐市でも試合が行われた。

大分ヒートデビルズの対戦相手は強豪の新潟アルビレックス。白熱した戦いに会場は大いに沸き本番への期待を膨らませた。
天野HC(写真左)、学生時代の同僚長谷川選手(新潟アルビレックス写真右)を激励に訪問

KSSC柳ヶ浦が初V
チーム発足から6ヵ月、円福がハット圧勝で九州へ。(10/2)
第27回全日本女子サッカー選手権兼第23回九州女子選手権県予選(大分合同新聞後援)最終日は2日、県サッカー協会スポーツ公園で決勝があり、KSSC柳ヶ浦が始めて優勝した。柳ヶ浦は九州大会(16〜30日・熊本県ほか)に出場する。

決勝は柳ヶ浦とウィンズ南大分の対決となった。立ち上がりから柳ヶ浦の攻勢で、南大分陣内で試合を進めた。柳ヶ浦は前半15分、右コーナーキックから相手GKがはじいたところをMF円福がダイレクトで先制。29分にはMF大津留が追加点を挙げ、さらに後半は円福がヘディングなどで2点を加えた。南大分は健闘したが、及ばなかった。

チーム発足から6カ月で初制覇したKSSC柳ヶ浦は、抱き合って喜びを爆発させた。元Lリーガーの北川ちはる監督(九州総合スポーツカレッジ)を慕い有望な女子選手が集まった。11人中、4人がサッカーを始めたばかりの初心者ながら、圧倒的な強さで”九州切符”を獲得した。九州大会は初戦で九州リーグ4位の強敵・熊本ユナイテッドと対戦する。北川監督は「全力を出し切りたい」と燃えていた。
(大分合同新聞より抜粋)
場所:県サッカー協会スポーツ公園(10/2)
KSSC柳ヶ浦 VS ウインズ南大分
4 0
( 2 - 0 )
2 - 0
円福3、大津留 得点

社会人野球日本選手権 九州地区予選組合せ(10/2)
期日 2005年10月15日(土)〜8日間【雨天順延】
会場 熊本県 藤崎台県営球場
試合時間 1日1試合 11:00
1日2試合 10:00/13:00
1日3試合 9:00/11:30/14:00
1日4試合 8:30/11:00/13:30/16:00

第 一 代 表



21日(2)

19日(3)

19日(4)

16日(2)

16日(3)

17日(1)

17日(2)

15日
(1)

15日
(2)

15日
(3)

16日
(1)

























































































第 二 代 表








22日(1)



21日(1)



20日(2)


20日(1)
19日(1)


19日(2)

17日
(3)
18日
(1)


18日
(2)
18日
(3)





















































※赤はKSSCの試合予定


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